凸凹日誌, 極東野鳥ノート, 花鳥風水 パノラマで今日の釧路湿原 2017-02-02 dekoboko 夕暮れの細岡展望台から見るとエゾシカが沢山 夕陽が湿原の川を照らす 人もツルも今が盛り 低空飛行で給餌場へ
凸凹日誌, 極東野鳥ノート, 花鳥風水 わが舎の庭の小鳥たち 2017-01-22 dekoboko わが舎の庭にはかつて冬だけ餌台をおいていた時期があって、約20種の野鳥が観察できた。道路一本外側はもう湿原なので色々な野鳥を楽しんでいた。その後、ネズミなどが出没するので餌台は取り止めにしたが、それでも庭木のバラやオンコの実を採餌する野鳥の四苦八苦の様子が見ることができる。これはこれで、結構楽しめる。 小鳥人気No.1のシマエナガです。北海道のはエナガの亜種で白い顔が愛らしい。 図体は大きいが気が弱いツグミ。 執念のヒヨドリ。性格が表れている。 今年はシマエナガの当たり年?結構な群れが行き来する 気が強いシメの雄。雌が少し表情がやさしい。
凸凹日誌, 武四郎逍遥, 阿寒クラシックトレイル 釧路新聞文化欄に阿寒クラシックトレイルの記事寄稿 2017-01-18 dekoboko 釧路新聞の文化欄に私の拙文が掲載されました。阿寒クラシックトレイルのことを書きました。北海道は2018年に北海道命名150年を迎えるので、近頃、松浦武四郎(北海道の命名者)の話題が多くなっております。少しでも阿寒クラシックトレイルの活動がPR出来たらとおもいます。よろしければご一読ください。
凸凹日誌 今年もよろしくお願いします! 2017-01-11 dekoboko 皆様、あけましておめでとうございます。 お正月はいかがお過ごしだったでしょうか。 今年もクスリ凸凹旅行舎をよろしくお願いします。 山あり、谷ありの人生ですが、一歩一歩、あせらず歩いていきたいとおもっています。 釧路のお越しの際は、お問合せいただければ幸いです。 旅行情報もご案内しますので、楽しい旅のお手伝いをできればとおもいます。 皆様にも充実した年になることを祈念しております。 クスリ凸凹旅行舎 代表 塩 博文 昨年、黒部峡谷の下の廊下を歩いた時にものです。谷あり、谷ありの山行でした。
フードマイスター食の現場, 凸凹日誌 お正月を前にして 2016-12-30 dekoboko 約40日間の沈黙を破り、今朝、飯寿司の樽を開けました。今年は漬けはじめに、樽から汁が流れ出るアクシデントがあって、心配していたのですが、味も大丈夫。これでお正月が迎えられます。皆様にもそれぞれのお楽しみ方で素敵なお正月をお迎え下さい。 笹は殺菌効果があります。阿寒の「川の道」で採った物です。 いつもより具材が低いので味が心配でした。温度管理は5度以下0度以上をキープ! 鮭はロシア産の紅鮭を使用。さすがに道内産は確保が難しく、でも獲る場所は公海上でどちらもは同じ。漁師がロシア人か日本人かの違い。